WINWINの皆様、こんにちは。いつも温かい応援をいただきまして、誠に有難うございます。
昨年9月に衆議院議員に初当選をさせていただき、はや5ヶ月が過ぎようとしております。当初は、右も左もわからず、職責の重さと政治のテーマの幅広さに翻弄され右往左往する毎日でしたが、国会にもやっと慣れ、私は政治の世界でも、私のペースで、私の今まで進んできた一本の道は間違いではなかった、この道を進もうと決心するに到るまでになりました。
私が今まで一心不乱に努力してきた料理研究家としての知識と経験に加え、政治家として新たに食育というスパイスを加え、今後新しく「食育料理研究家 藤野真紀子」に進化していこうと決意しております。
その第一歩として、働く女性たちが安心して子育てが出来る社会をつくるため、男女共同参画や少子化対策を推しすすめ、そして円満な家庭生活を支え、食の安心安全を進める「食育」を推進してまいりたいと考えております。従来からの私の主張である現場主義を貫き通すため、出来るだけ多くの方々の声を聞くべく、様々の施設に訪問視察をさせていただいております。その場で、現場の方のご意見をお聞きし、経験を重ね大変勉強になりました。今後ともより多くの方々の意見をお聞きするべく、何処へでも参りますので、どうぞ気軽にお誘いのお声をお掛けください。
今後とも、藤野真紀子は皆様の代理人の立場で、国会で一生懸命努力してまいります。
引き続き、ご指導・ご鞭撻を賜りますようにお願い申し上げます。